横浜で外構工事なら?

先日、趣味の勉強会からの飲み会があり、横浜までいってきました。
というのも、横浜近辺に住んでいる人が多かったので…。
私も横浜に住みたいと思っているのでそのリサーチもついでに。
不動産屋さんを見てから勉強会に参加したのですが、
ちょうど不動産賃貸の営業マンがいたのでいろいろ質問できてよかったです。
もちろん勉強会も有意義でした。
話を聞いた営業マンが横浜で外構工事ができる業者を探していたのですが、
まさに飲み会で手をあげた人が外構屋さん!よかったです。

テレビ、テレビ台。通販なら安いがその行方は?

自分の使っているテレビ台が壊れてしまったので、テレビ台を通販で探すことに。
そしてふと思い出す、西アフリカの事。
世界中の廃棄された製品がこの地に集まっているのはご存じでしょうか?
廃棄された物の中には鉛や水銀、ヒ素等の有害物資が漏れ、
環境や周辺住民に悪影響を与えていますがるが
住民の生活源がそのゴミからもたらされているという状況なのです。
通販で気軽に購入して、ゴミに出してしまいますが、
出したゴミがどうなるかをきちんと考えないといけないのかもしれません。
きちんとした産業廃棄物処理業者にお願いしたいお思います。

ダイビングを埼玉で習うと伊豆へダイビングに行ける

今年こそはマリンスポーツをやりたいと思っているのですが、
セミナーや展示会の予定も結構入っているので、海外は無理そうです。
その前にスクールに通わないといけないんですが…(汗)。
毎年そんな感じで後回しになっていくので、
もう申し込むつもりでスクールの目星をつけて見学に行こうと思っています。
いろいろ探している中でダイビングを埼玉のスクールで習うと、
毎週伊豆でのダイビングへ行けるという言葉にひかれています。
気候もいいし、これは早く習ってしまわないと…。

自動販売機設置と寄付

少し前にペットボトルのキャップでワクチン代を寄付する団体が、
寄付金を着服していると大問題に発展しました。
いろいろ事情はあるにしても、みんなの善意を踏みにじる行為に腹が立ちます。
しっかり見張っていかないといけませんね。
さて、自動販売機設置と発展途上国支援の話が繋がりました。
自動販売機の売り上げの一部を寄付する団体があり、
設置をお手伝いすることになったんです。
この活動についてはしっかり報告していきたいと思います。

ソファを高級店で買うかソファを激安通販で買うかより

私たちの暮しは豊かです。
頭を悩ます家の家具の選定もソファを高級店で買うか
ソファを激安通販で買うか迷うのは実に些末な問題だったりします。
貧困国においての問題というと死に直結することが多く、
その面から言っても幸せだと言えます。
日本では労働搾取が問題となってますが、貧困国では搾取は日常茶飯事で、
お金でなく命が搾取ということだってありうるのです。
教育格差と貧困は比例して日本も地方と都心で大きな開きがあります。
日本国内もも世界全域もすべて平等に生活するというのは、
永遠に難しいかもしれません。

使わなくなった携帯を集め、携帯買取に売る。

2ドル以下で、1日を生活する人は世界で半数以上います。
物価状況や経済事情もあって一概に日本の観点で判断してはいけませんが、
貧困であることは間違いありません。
貧困国の一番の問題は教育で、教育が行き渡っていないため、
貧乏な親がなんの教育もせず子どもを育て、
また貧乏な人が生まれるという悪循環を作っています。
スラムでは、人力車を小金持ちが買い、それを貧乏人がレンタルして稼ぐ
という構図がみられます。
多くのスラムの人はこのような正規な仕事をし良心的ですが、
中には悪事を働く人もいます。
そんな中でも賢く稼ぐ人もいます。
使わなくなった携帯を回収するのを専門として携帯を集め
携帯買取店に売ってしまうことなどです。
携帯の中には、レアメタルと呼ばれる希少な物質が入っています。
そのため、専門業者に買い取ってもらうとそれなりのお金となるのです。
貧困国を救うのは、お金でなく人の力と時間、そしてアイデアが必要。

看板デザインは同級生に依頼

学生時代の社会科研究会の仲間は、今でも定期的に集まるほど仲が良く、
今の研究テーマである貧民国に関することも多くディスカッションしています。
先日も定期勉強会と称した飲み会があり、情報交換をしてきたのですが、
ちょうどプライベートで看板デザインが出来る人を探しており、
勉強会の際にちらっと話してみたところ、
同級生の勤めている会社で看板デザインをしている部署があるらしく、
同級生を通して依頼することにしました。

水道修理のように。

先日「経営が悪化しているホテルは、団体客を多くとる」と聞きました。
何故かというと、団体客はまとまった金額になるが、
その分個人の客からは、団体客とのバッティングは嫌厭されるからで、
いわば諸刃の剣ということなのだ。
まさに自転車操業一歩手前。
貧困国への物資援助は、その国の経済を破壊すると
U2のボノに経済学者が言ったのは有名だが、
これも若干は似たようなものだろうか。
水道修理のようにここが悪いから、ここを直しましょう。
といったようにいけばいいのだが、
なんとも社会は難しくできているものだと思った次第です。

autocadの資格習得。

某ボランティアで知り合った人はCADオペレーターという職業だそうです。
autocadという資格を持っていて、在宅オペレーターをしていると聞きました。
在宅なので、ボランティアにも参加できるそうです。
でも調べてみたら、在宅オペレーターは会社勤務のオペレーターよりも、
高い技術が要求されていると知ってビックリしました。
海外ボランティアで笑顔を振りまく知人は陰では努力しているのだと知りました。
ボランティアも自分の事も、精一杯頑張る姿は本当に尊敬します。

世界一寿命が短く貧しい国と古物市場

先日図書館でとある国の絵本を借りてきました。
その国とは世界一寿命が短く、貧しい国といわれている「シエラレオネ」です。
平均寿命は30代そこそこです。
西アフリカにあるんですね。
本はある意味衝撃的で、いろいろ将来のことを考えさせられました。
いい本だと思います。
ちょうど古物市場のことを調べていたときに図書館にいったのですが、
結局古物商に関する書籍は1冊も見つからず。
いまさら司書さんに聞けばよかった。
と思っても後の祭りです。

ウユニ塩湖のあるボリビア

経済大国第2位の日本という地位も今や昔の話で、
現在が何位だか知る事も若干躊躇われる昨今の日本の経済状況です。
色々な国が、経済の急成長を続けているので数十年後には、
世界の経済地図はまったく予想できない事になっているのでは、と考えてしまいます。
現在私が気になる国はボリビア。
というのも、経済云々でなくウユニ塩湖という絶景スポットがあり、
どうしても生きているうちにこの目で拝んでおきたいのです。
ボリビアは、「黄金の玉座に座る乞食」といわれ豊かな天然資源を持つにも関わらず
貧しい状態が続いていて、現在もラテンアメリカ最貧国の一つなのですが、
今後分かりません。
行くなら今のうちかな、と。